2011年12月10日

猟奇の世界に戻るのじゃ

いちお、英語の勉強(というかフラフラしてただけだけど)を綴ったブログでした。

前半はPB、後半は通訳案内士試験が主になってたような気がするかな。もうPBも読んでないし、案内士試験は終わったってことで書くことがありません(涙)。

というわけで、再び「猟奇の世界」に戻ることとします。

猟奇とはなにか。

「(猟奇とは)妖しい物事や、不思議な物事を好むことで、異端じゃが、変質者のことではない。奇妙なものに憧れ、それを追い求める狩人のようなものじゃ」(川崎ゆきお)

川崎ゆきおは超マイナーな漫画家ですが、ごく一部で「猟奇王」シリーズがカルト的な人気を博している・・のかいないのか。とにかく面白くてワシは大好き。ここで川崎ゆきおワールドの端っこが見られる。

ま、ともかく英語放浪は打ち止めにします。細々と英字新聞読んだり、のんびりPB読んだりCNNをみたりしようかな?とは思ってますが、テスト系統はもう受けるつもりはないし。(あ、通訳士2次落ちてたら来年は無条件でもう一回受けられるけど...(汗)いまはかんがえないでおこう)

みなさんのブログには遊びに行きますので、「来るな」いわんといてください(ペコリ。)

ではでは。いままでありがとうございました。じゃ〜ね。Adios!(←なぜスペイン語)
posted by デンスケ at 08:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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