2011年11月29日

アセアセ・・・。

なんか「追い込まれ」感が・・・。英検2次でもここまでアセアセせんかったな。やっぱ年4回と年1回ではちゃうな。ワシは会場まで簡単にいけるが、地方から泊り込みで着てる人なんか大変やんな〜。

引き続き、予想質問の回答作り。

「浴衣は着易いですか」
「はい、簡単に着られます。しかしそれは緩みやすいということですから、下着が見えないようあなたは気をつけなければなりません」
・・・日本語で書くとなんか非常に馬鹿くさく聞こえるような気がするが。

「芸者と芸妓と舞妓はどう違うのですか」
知らんわ、そんなもん。舞妓って確か「見習い」やったな。インターンでええんか。関東では「半玉」といいます。ゲイシャパーティーでは、ときに、「幇間」がいっしょに来ます。幇間は男性で、面白いことをします。太鼓持ち、ともいいます。・・・・太鼓持ちって「ドラマー」か????

なんかアタマがウニみたいに。なんかな〜、いったい何をやってるんだ?って気もする。

「メイドカフェってなんですか」
う。メイドさんの格好をしたウェイトレスがおる、くらいしかわからん。

メイドたちの接客が女性と交際する機会が少ないオタクの心をくすぐるという触れ込みで話題となったメイドカフェは、今や秋葉原の観光の呼び物となりました。
Maid cafe, which have gained fame thanks to how their service attracts the hearts of otaku who tend not to have many opportunities to mix with women, have now become a sightseeing attraction in Akihabara.
英辞郎に載ってたけど、あんまりやな。いまやオタクも多様化してるのだ。

あああああ、もう時間もないのに何をやってるんだ・・・。

日本語、上手だね・・・。(別にいやらしい内容ではありません、オモロイ。)


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posted by デンスケ at 07:22| Comment(12) | 通訳案内士試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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