2010年11月22日

ラリラリな結果(TOEIC)

さてきょうはTOEICの結果発表日。なかったことにしたいけど、1級ホルダー対決でもあってそういうわけにもいかないみたい。というわけで・・・

L:390 R:375 計:765 なんだいこりゃ(笑)。Rはぼおっとしていて、10問残すという失態を演じたけど、Lも悪すぎるな。こっちはまあ普通に受けたのだから、実力ですね。はああ・・・・。

別にTOEICの点数が必要なわけでなし、これはこれとして構わないんだけど。しかしこの点数では準1級も怪しいんでは(笑)。いちおう模試もやったし、受検用の勉強に限れば英検よりはるかにやった。1級はマグレやったかな〜、やっぱり。マジメにこつこつと勉強してないもんな。好きなことやってるだけで。しかしこのスタイルは変える気はさらさらない。

ここんとこちょっと勉強で悩んでたし、これは「もうちょっと気合いれて勉強せんかい」いうことですよね。案内士目指してPBや新聞読んだり、その他勉強はいままでどおり続けるとして、ブログはしばらくお休みしたいと思います。またそのうち再開します。

またみなさんのブログにコメントとかは入れさせてもらうのでヨロシクね。じゃあね〜☆
posted by デンスケ at 19:36| Comment(20) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月20日

ラリラリな日々

Collocations in Use(Intermediate)がもうすぐ終わりになるので、これのAdvancedを買おうとamazonをごそごそ覗いてたら、PB2冊買っちまっただよ。ははは。どんどん溜まっていくなあ。
Grahama Greeneの"The Quiet American"とDavid Halberstamの"The Coldest War"。
"The Quiet American"はかねてから読みたかったのでいいけど、ハルバースタムは翻訳で読んでもシンドイのだから、もはや積読本確定。どないすんねんな・・・。で、肝心なの買うの忘れてた。

in Useはこれで4冊目だったけど、Collocations篇はよかった。これのAdvanced、どんなのか買ってみるつもり。(やるかどうかはわからない。)語彙の復習になるかなあ・・・。

きのう、ひさびさにカラオケ。5年ぶりくらい?別に歌うのは嫌いじゃないけど、新しい曲知らないし。しかしいろんな曲あるんだなあ・・・。なかなか面白かった。

大島渚(みうらじゅんのバンド。映画監督ではない)の「カリフォルニアの青いバカ」なんてのもあったぞ。誰がこんな曲知ってるねんと(笑)。思わず入れてしまいましたけどね(汗)。


「ラリラリ東京」もあった。先日、youtubeで発見して「なんて変な曲だ」と感嘆したけど、カラオケにあるって、こういう需要も多いんだろうか・・・。ここまでいくとシュールなくらい変った歌でバッハから始まって王道ムード歌謡、やりすぎなアレンジ、中東風な間奏と是非マスターしたい曲であります。ああ、ラリラリ。
posted by デンスケ at 20:45| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月18日

円の体積は・・・

岩手かどこかで小学校6年生の2割強が円の面積の出し方がわからず、中学3年生の7割近くが円の体積の計算を間違えてたとか。ホンマかい。ちょっとヤバイんと違うかと思ってしまうな。

しかしながらワシとて大学を出ているくせに微分方程式やら定差方程式とか(これに限らず数学全般)さっぱりわからないんだから、似たようなもんかもしれん。しかも専攻は経済学だったんだからナニをしてたんだと問い詰められたらスンマセンと謝るしかないな。誰にだ。

「やりなおし〇〇」とか本屋に行くと売ってるけど、数学はかなり興味がある。興味があるというより、憧れてるといったほうがいいかもしれないな。英語アレルギーのひとが「いつかペラペラに・・・」と思うのと同じやな。

ワシは英語は「新聞読むくらいなら、なんとかなるんと違うん?」とか思ってしまうのだけど、苦手な人にはとてつもなく高く見えるんかもな。時間はかかる。けどきっとできると思うけど・・・。

苦手なものほど、すぐに結果を求めてしまうからなんでしょうね。数学得意な子の学習時間を調べたら、やっぱり数学の学習時間が長かったという結果がでたらしい。

しかしワシは高校のときかなり数学やったんだけどな。まるっきりわからなかった。関数や微積分とか比較的ストレートなのはまあまあだったけど、集合やらベクトルやらちょっと数学的センスが要るのはまったくダメだった。兆候はすでに小学生の頃からあって、図形の証明問題が極端に苦手だった。子供ながら「ホンマにアホなんとちゃうやろか」って悩んだな。高校生くらいになると「センスないからどうせアカン」とあきらめたな・・・。いまでもあんまり地頭は良くない(連続した思考力がない)と思っています。

数学の本、興味はあるけど、手が出ない。英語どうしよう、とか同じように考えてる人がいたら「さっさとモノもいわんとやったらできるデ」というに決まってるクセにね(笑)。しかし、数学には絶対に才能の有無というのがあると思ってます・・・。

それとExelとかのVBAでのコーディング。こいつは至急に憶える必要があるんだけど、どうすれば習得できるんでしょう?仕事でどうしても必要なんだけど・・・。

さて立命館大学が茨木市に進出するとか。やっぱり京都市内にあってこその立命館だという気がするのですが。京大が大阪に行ったらそれは阪大やがな。ちょっと違うか。どうなるんでしょう?まずは関大と関学はピンチかも。同志社は商売敵が減って歓迎してるか?しかし大阪兵庫から同志社に行く子も多い(ワシらのころは1位大阪、2位兵庫だったような気がする。)から、やっぱピンチですかね。

しかしワシが学生だった頃の立命館って経済学部で近代経済学を教えてなかったんだぞ。マルクス経済学だけ。というわけですごく就職が悪かったんだけど、ずいぶん変るもんやね・・・。
posted by デンスケ at 07:58| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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